りな先生(ワンポイント)

りな先生

この記事ではIPOでオススメな会社を「総合ランキング」と「条件別ランキング」で紹介しているわ。

IPO証券会社総合ランキング

証券会社 IPO取扱数 主幹事数 口座数 開設最短日数 前期
後期
詳細

SBI証券

SBI証券

86社

11社

450万

翌日 前期
詳細

SMBC日興証券

71社

21社

220万

4日 前期
詳細

岡三オンライン証券

岡三オンライン証券

36社

0社

17万

約1週間 前期
詳細

マネックス証券

マネックス証券

50社

0社

180万

2日 前期
詳細

岩井コスモ証券

岩井コスモ証券

34社

0社

42万

5日 後期
詳細

auカブコム証券

auカブコム証券

23社

0社

110万

3日 前期
詳細

むさし証券

むさし証券

12社

0社

非公開 10日 前期
詳細

証券会社 IPO取扱数 主幹事数 口座数 開設最短日数 詳細

SBI証券

SBI証券

86社

11社

450万

翌日
詳細

SMBC日興証券

71社

21社

220万

4日
詳細

岡三オンライン証券

岡三オンライン証券

36社

0社

17万

約1週間
詳細

マネックス証券

マネックス証券

50社

0社

180万

2日
詳細

岩井コスモ証券

岩井コスモ証券

34社

0社

42万

5日
詳細

auカブコム証券

auカブコム証券

23社

0社

110万

3日
詳細

むさし証券

むさし証券

12社

0社

非公開 10日
詳細

Q表の項目でよくある質問
(気になる方は+をクリック)

IPO取扱数が多いと何がいいの?

取扱数の多い証券会社を選ぶことでIPOへ挑戦できる機会が増えます。積極的にIPO投資をしたいのであれあば取扱数の多い証券会社で口座開設をオススメします。

主幹事って何?IPOにどう関係あるの?

主幹事証券会社とはIPOで必要な工程(株式公開までの各種事務手続きや審査など)で中心的役割を果たす会社のことを指します。たくさんのタスクをこなす必要があるので、主幹事証券会社は他の証券会社と比較すると数十倍の株数が割り当てられることが多いです。なので主幹事を担う頻度の高い証券会社で選ぶことで当選確率も高めることができます。

口座数ってIPOにどう関係あるの?

口座開設者数が少ないということはIPO抽選のライバルが少ないことになり、当選する可能性が高くなります。
なので口座開設者数の少ない証券会社をIPOに利用することでIPO当選率を高めましょう。

前期・後期って一体なに?

IPOは証券会社によって抽選期間が前期と後期で分けられます。限られた資金の場合、同じ期間の証券会社しか口座がなければ資金不足で他の口座で抽選が受けれない可能性があります。
しかし、違う期間の口座を持つことで、前期の抽選が終わった後、後期に資金を回すことが可能になり、結果的にたくさん抽選を受けることができます。

条件別で比較

りな先生(ワンポイント)

りな先生

様々な条件で比較したから、あなたが求めるもので見てみるといいわ!

項目で比較する

IPO取扱数で選ぶ

IPOの取扱数が1位のSBI証券は、さらにIPOチャレンジポイントという制度があり、抽選・配分に外れた回数に応じてポイントが加算されます。
落選するたびに、ポイントが付与されるので、いつかは必ず当たる仕組みです。
なのでSBI証券のチャレンジポイントは有効に利用すべきでしょう。

証券会社 IPO取扱数 解説 詳細

SBI証券

SBI証券


86社

IPO取扱数がトップレベル
IPOチャレンジポイントで次回の当選確率UP


詳細

SMBC日興証券

SMBC日興証券


71社

大手証券の中でIPOに注力
取扱銘柄トップ水準


詳細

マネックス証券

マネックス証券


50社

主幹事こそないが、
IPO取扱数が多く、充実したサービス


詳細

証券会社 IPO取扱数 解説 詳細

SBI証券

SBI証券


86社

IPOチャレンジポイントで次回の当選確率UP


詳細

SMBC日興証券

SMBC日興証券


71社

大手証券の中でIPOに注力


詳細

マネックス証券

マネックス証券


50社

IPO取扱数が多く、充実したサービス


詳細

主幹事数で選ぶ

主幹事になると。他の証券会社より数十倍の株数が割り当てられることが多いので当選確率が何十倍になります。

そして、その主幹事数はSMBC日興証券とSBI証券がダントツです。

証券会社 主幹事数 抽選方法 詳細

SMBC日興証券

SMBC日興証券


21社

100%平等抽選


詳細

SBI証券

SBI証券


11社

70%通常抽選
30%IPOチャレンジ抽選


詳細

証券会社 主幹事数 抽選方法 詳細

SMBC日興証券

SMBC日興証券


21社

100%:平等抽選


詳細

SBI証券

SBI証券


11社

70%:通常抽選
30%:IPOチャレンジ抽選


詳細

口座数で選ぶ

口座開設者数が少ないということはIPO抽選のライバルが少ないことになり、当選する可能性が高くなります。
そして、口座数は「岡三オンライン証券」と「岩井コスモ証券」がダントツで少ないです。

口座開設者数の少ない証券会社をIPOに利用することでIPO当選率を高めましょう。

証券会社 口座数 IPO取扱数 抽選方法・ワンポイント 詳細

岡三オンライン証券

岡三オンライン証券


17万


36社

100%:完全平等抽選
IPOの申込の事前入金必要なし


詳細

岩井コスモ証券

岩井コスモ証券


42万


34社

100%:完全平等抽選
ネット口座のIPO株の配分10%


詳細

証券会社 口座数 IPO取扱数 詳細

岡三オンライン証券

岡三オンライン証券


17万


36社


詳細

岩井コスモ証券

岩井コスモ証券


42万


34社


詳細

目的で比較する

再度IPO当選に挑戦したい

前期の抽選の結果次第でもう一度同じ銘柄のIPO抽選に挑戦することができます。
再度挑戦する場合、IPO後期抽選ができる証券会社を利用しましょう。

IPO抽選の前期・後期を使い分けることで
①どうしても手に入れたい株への再チャレンジ
②資金面の不安で同じ銘柄のIPO当選を避けることができます。

証券会社 後期IPO抽選 IPO取扱数 抽選方法 詳細

岩井コスモ証券

岩井コスモ証券


34社

100%:完全平等抽選
ネット口座へのIPO株の配分は10%


詳細

auカブコム証券

auカブコム証券


23社

100%:平等抽選
IPO取扱数増加中!


詳細


証券会社 後期IPO抽選 IPO取扱数 詳細

岩井コスモ証券

岩井コスモ証券


34社


詳細

auカブコム証券

auカブコム証券


23社


詳細

0円でIPOを始めたい!

投資初心者の方はIPO投資のための資金が十分でない方も多いでしょう。

0円でIPOを始められたら最高ではないでしょうか。
「0円でIPOを申し込めて、当選した場合にのみ資金を入金」という証券会社があり、このような証券会社は資金がない人にとっては非常に嬉しい証券会社です。

IPO投資では資金拘束を受ける期間が証券口座ごとで違います。
資金を不安に抱いている方のために、資金拘束が短く、抽選申込期間から当選した場合の購入申込期間まで資金拘束がない証券会社があります。

資金面に不安を抱いている方は是非下記の証券会社を確認しIPO投資を行いましょう。

証券会社 IPO取扱数 入金期限 詳細

岡三オンライン証券

岡三オンライン証券


36社

IPO抽選結果発表後
当選者と補欠当選は買付金額の入金


詳細

松井証券

松井証券


9社

IPO株式の70%を抽選に割当てるので当選高確率
IPO抽選結果発表後に買付金額の入金


詳細

ライブスター証券

ライブスター証券


4社

IPO抽選結果発表後
当選者と補欠当選は買付金額の入金


詳細

証券会社 IPO取扱数 入金期限 詳細

岡三オンライン証券

岡三オンライン証券


36社

IPO抽選結果発表後
買付金額の入金


詳細

松井証券

松井証券


9社

IPO抽選結果発表後に買付金額の入金


詳細

ライブスター証券

ライブスター証券


4社

IPO抽選結果発表後
買付金額の入金


詳細

NISA口座でIPO投資をしたい

「NISA口座でIPO投資はできるのかな?」と不安に思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

NISA口座でIPO投資ができる証券会社は存在します。
NISA口座のIPOで得た売買差益は非課税になります。なのでNISAとIPOの相乗効果は絶大といるでしょう。

証券会社 IPO取扱数 NISA取引手数料 詳細

SBI証券

SBI証券


86社

永久一律無料


詳細

マネックス証券

マネックス証券


50社

永久一律無料


詳細

auカブコム証券

auカブコム証券


23社

永久一律無料


詳細


証券会社 IPO取扱数 NISA取引手数料 詳細

SBI証券

SBI証券


86社

永久一律無料


詳細

マネックス証券

マネックス証券


50社

永久一律無料


詳細

auカブコム証券

auカブコム証券


23社

永久一律無料


詳細

1社開設で確実なIPO当選とトレード!

1社のみを開設したい方はIPO投資と通常の株式投資としての利点を考えなければなりません。その場合SBI証券が最も1社開設に適した証券会社と言えます。

IPOの取扱銘柄と主幹事数が多く、落選した場合付与されるIPOチャレンジポイントがたまります。

ポイントが多いほど当選しやすい仕組みなので、仮に1年間IPOに挑戦し落選が続いたとしても、IPOチャレンジポイントは86ポイントが溜まり、IPO当選もほぼ確実です。

そして株式取引でもSBI証券はネット証券会社で手数料の安さが業界トップ水準です。1社選ぶのであればIPO投資とトレードが充実しているSBI証券を選びましょう。

証券会社 取引手数料※税抜 総合
評価


IPO取扱数 詳細


通常口座
10
万円
まで


30
万円
まで


50
万円
まで


100
万円
まで



SBI証券

SBI証券

無料

286円

429円

762円


86社


詳細

証券会社 取引手数料※税抜 IPO取扱数 詳細


通常口座
10
万円
まで


30
万円
まで


50
万円
まで



SBI証券

SBI証券

無料

286円

429円


86社


詳細

2社開設してコンビネーション

これは前期と後期を利用した開設方法です。

前期では最もIPO取扱銘柄が多いSBI証券、後期では完全平等抽選かつIPO取扱銘柄の比較的多い岩井コスモ証券を選ぶことをオススメします。

証券会社 IPO取扱数 申し込み型と抽選方法 詳細

SBI証券

SBI証券


86社

前期型
70%:通常抽選
30%:IPOチャレンジ抽選


詳細

岩井コスモ証券

岩井コスモ証券


34社

後期型
100%:完全平等抽選


詳細

証券会社 IPO取扱数 申し込み型と抽選方法 詳細

SBI証券

SBI証券


86社

前期型
70%:通常抽選
30%:IPOチャレンジ抽選


詳細

岩井コスモ証券

岩井コスモ証券


34社

後期型
100%:完全平等抽選


詳細

3社開設で確実にIPO当選!

3社を選ぶ場合は当選確率を高めることと同銘柄の当選を避けることができます。
1社でIPO抽選を行った場合の当選確率が約2%といわれています。

つまり3社でIPO抽選を行った場合の当選確率は6%であると言えます。
IPOに強い証券会社の口座を3つも保有する事で、一気に当選が近づきます。また一度に口座開設を行うことで手続きの手間を省くことができるとも言えます。

IPO取扱銘柄の多いSBI証券SMBC日興証券の2社を選ぶことでIPO当選確率を高めていきます。また同銘柄当選を避けるため後期抽選ができる岩井コスモ証券を選ぶことで計画的なIPO投資をすることができるでしょう。

証券会社 IPO取扱数 解説 詳細

SBI証券

SBI証券


86社

IPO取扱数がトップレベル
IPOチャレンジポイントで次回の当選確率UP


詳細

SMBC日興証券

SMBC日興証券


71社

大手証券の中でIPOに注力
取扱銘柄トップ水準


詳細

岩井コスモ証券

岩井コスモ証券


34社

後期型
100%:完全平等抽選


詳細

証券会社 IPO取扱数 解説 詳細

SBI証券

SBI証券


86社

IPO取扱数がトップレベル
IPOチャレンジポイントで次回の当選確率UP


詳細

SMBC日興証券

SMBC日興証券


71社

大手証券の中でIPOに注力
取扱銘柄トップ水準


詳細

岩井コスモ証券

岩井コスモ証券


34社

後期型
100%:完全平等抽選


詳細

IPOのオススメネット証券3選

りな先生(ワンポイント)

りな先生

総合的におすすめのネット証券を紹介するわ。

おすすめポイント

  • Point.1
    IPOチャレンジポイントがある!

    IPOチャレンジポイントとは、ポイントが多ければ抽選に当たりやすくなるSBI証券特有のサービスです。IPOに落選するとIPOチャレンジポイントがもらえるので、いつかは必ず当選するといった夢のようなサービスがあります。

  • Point.2
    IPO取扱数がダントツでトップ!

    SBI証券はネット証券の中でもIPOの取扱数がダントツのトップです。これは主幹事証券を務めることが多いSBI証券だからこその結果です。

  • Point.3
    主幹事実績が多い!

    SBI証券はネット証券の中で最も主幹事実績が多い会社です。

IPO取扱数
(2018年実績)
口座数
(2018年3月末)
手数料(取引ごと)※税抜
86回 426万 70%:通常抽選
30%:IPOチャレンジ抽選

   

おすすめポイント

  • Point.1
    IPO銘柄の取扱数が非常に多い!

    SBI証券についで多いので、必ず口座をもっておきたい証券会社の1つです。

  • Point.2
    主幹事数が非常に多い!

    主幹事数はダントツです。

  • Point.3
    100%完全平等抽選!

    ネット抽選なら100%完全平等抽選です。

IPO取扱数
(2018年実績)
口座数
(2019年3月末)
抽選方法
71回 342万 100%:完全平等抽選

 

おすすめポイント

  • Point.1
    前受金が不要!

    前受金が不要なので0円でIPOに参加できます。

  • Point.2
    取引実績数が多い!

    取引実績数が非常に多く、さらに口座開設をしているライバル数も少ないので当選確率は非常に高いです。

  • Point.3
    100%完全平等抽選!

    参加者は全員、一人につき一票なので少額投資家も安心です。

IPO取扱数
(2018年実績)
口座数
(2019年5月末)
手数料(取引ごと)※税抜
47回 21万 100%:完全平等抽選

ここまで、あなたのスタイルにあった証券会社の選び方を紹介しましたが、良い会社はみつかりましたか?

りな先生(ワンポイント)

りな先生

次のIPOに向けて最低1つは口座を開設しておくことをおすすめするわ。

次のステップでは、実際に買ってからの売り方について見ていきます。
株などの投資は、買いよりも売りのタイミングが重要と言われていますが、IPOも全く同じです。なので次の「IPOの売り方」で詳しくみていきましょう。
もしIPOの買い方を知りたいという方はこちら「IPOの買い方」をご覧ください。





IPO比較のランキング基準

IPO証券会社総合ランキングに関しては独自の採点方法でランキングを作成しています。
IPOの取扱件数、主幹事数、口座数、抽選方法というような重要項目には高い評価を与えており、その他IPOに関わる要素も考慮しながらランキングを作成しています。

取扱銘柄、主幹事数、口座開設者数は高い評価に最大5点。前金不要には2点。完全平等抽選、後期IPO抽選、開設最短日数には高い評価の場合1点。それらの最大20点の合計でランキングを作成しています。

証券会社比較表

証券会社
取引手数料※税込
IPO 信用取引 アプリ ポイント 総合
評価
詳細
通常口座
NISA
手数料
10
万円
まで
30
万円
まで
50
万円
まで
12月23日から

SBI証券
0

0円
0

0円
0

0円
0

0円
4

優秀
4

優秀
4

優秀
ネット証券口座開設数NO.1!2019年オリコンランキングでも史上初の12回目の総合1位を獲得!! 5

優秀
公式 詳細
12月23日から

楽天証券
0

0円
0

0円
0

0円
0

0円
1

微妙
3

やや優秀
4

優秀
楽天ポイントが貯まりまくる!高機能ツールのマーケットスピードや日経テレコンは完全無料 5

優秀
公式 詳細
12月23日から

松井証券
0

0円
0

0円
0

0円
0

0円
1

微妙
4

優秀
4

優秀
12月23日から、1日の株式約定代金がなんと!!50万円以下まで手数料無料です!これで9割以上の上場企業を無料で購入できちゃいます!! 5

優秀
公式 詳細

DMM株
88

88円
198

198円
198

198円
0

0円
1

微妙
4

優秀
4

優秀
取引手数料が業界最安値水準!!FX口座開設数NO.1のDMMFXと同じDMM.com証券の運営なので、取引ツールやアプリもかなり充実してます!! 5

優秀
公式 詳細

ライブスター証券
440

440円
440

440円
440

440円
88

88円
1

微妙
3

やや優秀
3

やや優秀
現物、信用手数料が最安値水準!!今なら口座開設後2ヶ月は取引手数料が0円のキャンペーン実施中! 4

やや優秀
公式 詳細

マネックス証券
2500

2500円
2500

2500円
2500

2500円
0

0円
3

やや優秀
4

優秀
4

優秀
情報収集と操作性に優れたツール、IPOにも優れ、米国株の取扱数は業界No.1の万能型のネット証券! 4

やや優秀
公式 詳細

auカブコム証券
99

99円
275

275円
275

275円
0

0円
2

普通
4

優秀
4

優秀
お年寄りや女性、auユーザー手数料割引アリ!!投資教育コンテンツ「Kabu.study」もauカブコム証券会員は無料です! 4

やや優秀
公式 詳細

SMBC日興証券
137

137円
275

275円
440

440円
137

137円
4

優秀
4

優秀
2

普通
信用取引の手数料がまさかの0円!の証券会社。IPOの主幹事数も多く、IPO投資には必須の口座です! 3

普通
公式 詳細

岡三オンライン証券
0

0円
385

385円
550

550円
108

108円
3

やや優秀
1

微妙
3

やや優秀
IPOの事前入金必要なしのIPOに強いネット証券。今なら当サイト限定で5万入金で2000円プレゼントのキャンペーン実施中!! 3

普通
公式 詳細

 岩井コスモ証券
88

88円
264

264円
440

440円
1100

1100円
3

やや優秀
2

普通
1

微妙
定額手数料の安さは業界トップクラス!2018年のIPO取扱実績も37.8%と高い。 2

微妙
公式 詳細
※取引手数料は1日の約定代金合計額の取引手数料で比較しています。
※SMBC日興証券、auカブコム証券、DMM株は1約定ごとの手数料コースを記載してます。(1日定額コースはありません)
※松井証券の50万までの取引手数料無料化は12月23日からです。
※表の数値情報は2019年12月8日の情報を基にしています。